ユーキス:2008年夏、結成。デビューから2カ月後、『アジア・ソング・フェスティバル』で新人賞を受賞。11年12月、シングル「Tick Tack」で日本デビューを果たした。

シングル
「Tick Tack」
avex trax
【CD+DVD】
AVCD-48211/B
1,890円

【CD】
AVCD-48212
1,050円

【mu-moショップ&イベント会場限定盤】
AVC1-48253
1,050円

【タワーレコード限定盤】
AVC1-48301
1,050円
スヒョン:僕らは、常に歌とダンスを向上するように努力しているグループです。僕らだけの特徴を挙げるとすれば、ファンとの距離感の近さですね。友達や家族のように接することを心掛けていて、ツイッターなどを通じてコミュニケーションを頻繁に行なっています。
AJ:7人メンバーなのでそれぞれ声の特徴が違うし、それをバランスよく上手く合わせて、聴いてくれる人にスムーズに届くように考えてます。
スヒョン:ありがとうございます。ハーモニーは一番努力してるところですね。
AJ:はい。リズムにしっかり乗ってラップして、リスナーを楽しく盛り上げられたらってことをすごく考えます。
ケビン:僕らは曲ごとにポイントになるダンスを用意していて、簡単に真似できると思うんです。見て面白くて、やって楽しめるダンスをいつも作ってます。
ドンホ:「Tick Tack」は僕らの記念すべき日本デビューシングルだし、すごく重要だと考えてたんです。曲を聴いて歌詞の意味を理解してすごく気に入ったし、この曲なら日本のみなさんに支持してもらえると思いました。
フン:メロディーもいいし、カッコ良い曲だなと思いました。実際レコーディングしたらすごくいい曲になったなって。
AJ:僕は、どんどん練習して歌っていくうちにこの曲にハマりましたね。すごく中毒性があるし、体が自然に動く曲だなって。
ケビン:最初に聴いた時、すぐまた聴きたいと思ったんです。とにかくカッコ良い印象でした。早くみなさんにパフォーマンスをお見せしたいですね。
スヒョン:すごく耳に入ってくる曲ですね。個人的には韓国のいい部分と日本のいい部分が合わさった曲調じゃないかと思います。今までの中でも一番気に入ってる曲です。
イライ:日本でのデビュー曲だけど、韓国でも歌いたいと思ったほど、とても気に入ってる曲です。
キソプ:最初に聴いた時、曲のコンセプトやダンスのイメージが頭にパッと浮かびました。振り付けもイメージ通りで、PVもいい雰囲気でできたのでとても満足してます。
イライ:とても難しかったです。発音で引っ掛かるし、しかもビートが速い曲なので、ノリを出してラップしていくのは大変でした。でも、最終的には上手くいったと思います。
スヒョン:日本ツアーでは、これまでの僕らの曲はもちろん、ソロやユニットのステージなどでみなさんを楽しませたいと考えています。何よりファンのみなさんと一緒に楽しめるコンサートを作りたいです。これから日本でもっと活動していきますので、U-KISSを愛してください!
AJ:7人メンバーなのでそれぞれ声の特徴が違うし、それをバランスよく上手く合わせて、聴いてくれる人にスムーズに届くように考えてます。
スヒョン:ありがとうございます。ハーモニーは一番努力してるところですね。
AJ:はい。リズムにしっかり乗ってラップして、リスナーを楽しく盛り上げられたらってことをすごく考えます。
ケビン:僕らは曲ごとにポイントになるダンスを用意していて、簡単に真似できると思うんです。見て面白くて、やって楽しめるダンスをいつも作ってます。
ドンホ:「Tick Tack」は僕らの記念すべき日本デビューシングルだし、すごく重要だと考えてたんです。曲を聴いて歌詞の意味を理解してすごく気に入ったし、この曲なら日本のみなさんに支持してもらえると思いました。
フン:メロディーもいいし、カッコ良い曲だなと思いました。実際レコーディングしたらすごくいい曲になったなって。
AJ:僕は、どんどん練習して歌っていくうちにこの曲にハマりましたね。すごく中毒性があるし、体が自然に動く曲だなって。
ケビン:最初に聴いた時、すぐまた聴きたいと思ったんです。とにかくカッコ良い印象でした。早くみなさんにパフォーマンスをお見せしたいですね。
スヒョン:すごく耳に入ってくる曲ですね。個人的には韓国のいい部分と日本のいい部分が合わさった曲調じゃないかと思います。今までの中でも一番気に入ってる曲です。
イライ:日本でのデビュー曲だけど、韓国でも歌いたいと思ったほど、とても気に入ってる曲です。
キソプ:最初に聴いた時、曲のコンセプトやダンスのイメージが頭にパッと浮かびました。振り付けもイメージ通りで、PVもいい雰囲気でできたのでとても満足してます。
イライ:とても難しかったです。発音で引っ掛かるし、しかもビートが速い曲なので、ノリを出してラップしていくのは大変でした。でも、最終的には上手くいったと思います。
スヒョン:日本ツアーでは、これまでの僕らの曲はもちろん、ソロやユニットのステージなどでみなさんを楽しませたいと考えています。何よりファンのみなさんと一緒に楽しめるコンサートを作りたいです。これから日本でもっと活動していきますので、U-KISSを愛してください!
取材:土屋恵介
『U-KISS 1st JAPAN LIVE TOUR 2012』
3/02(金) 北海道・Zepp Sapporo
3/04(日) 宮城・Zepp Sendai
3/10(土) 大阪・Zepp Osaka
3/11(日) 福岡・Zepp Fukuoka
3/17(土) 愛知・Zepp Nagoya
3/24(土) 東京・Zepp Tokyo
【追加公演】
3/25(日) 東京・Zepp Tokyo