ブリスター:2004年春にTHE PINK☆PANDAを結成。結成当初からルックス、等身大の想いを綴った歌詞、メロディーセンスで同年代の男女に圧倒的な支持を得る。また、全国各地でライヴを行ない、ライヴバンドとしての実力も備え持つ。ミニアルバム『B』でメジャーデビューすることをきっかけに、バンド名をBLiSTARに改め、第2ステージへと突き進む!

シングル
「東京稲妻」
CROWN STONES/CROWN RECORDS
CRCP-10253
1,200円
MAYU:『B』を出してからライヴもやったんですけど、ウチらはライヴやPVで表現して初めて自分たちの在り方を分かっていくというのが多くて。だから、ライヴも何本かやって、曲も作って、“こういう方向性がBLiSTARになっていけばいいんじゃない?”っていう話はしましたね。
NANA-A:あの時はどういう曲がバンドに合うのかまだ分からなくて。BLiSTARに合う音がギュっと絞られてきたのが、今回の「東京稲妻」なのかなって思います。
MAYU:今回はプロデューサーの西川(進)さんに出会えたことも大きくて。一緒に時間かけてプリプロしてアレンジを進めたりできたし。『B』を出してライヴをやっていって、“やっぱりいいね”って言われるのはギターサウンドのロック曲だったりしたので、こういうのがやりたかったし、こういうのが向いているんだなって思った。
RINA:“これぞギター!”みたいなものを出して。弾いていて楽しかったです。歪みの音1本で弾いている感じで、でもそれがすごくロックでカッコ良いという。
NANA-A:プリプロの時は西川さんがベースを弾いてくださって。ある程度ドラムに任せてくださるところがあって、アレンジ自体も私のクセを分かってくださる感じだったので、すごくいい環境で録れたというか。本当に気持ち良く、ありのままの音にできたなと感じました。
MAYU:かなり。今回歌詞も作詞家さんに書いていただいているんですが、そのなかでも自分らしさとか、BLiSTARらしさみたいなものがどうしたら伝わるかなっていうのを悩みながらいっぱい歌って。表現者として自分のものにして出すというのが、本当に今回は勉強になったなと。
MAYU:そうなんですよね! 最初は甘く歌おうかなと思ったんですけど、サウンドに負けないような強くて切ない思いも表現できるんじゃないかなと思って。女の子っていろんな顔を持っているから、そういうのも表現できるかなと。
NANA-A:Twitterですね(笑)。“渋谷 なう”からは入るのはなかなかないんじゃないかなと。
RINA:ギターソロのところで“自由にやっていいよ”って言われて。“じゃあ、ワーミー使う!”って(笑)。
NANA-A:最初聴いた時すごくさわやかで、でもすごくライヴに映えるなと思って。実際にお客さんを意識して演奏した時のほうが活きると思いましたね。
MAYU:楽しかったですね。「東京稲妻」よりデジタルっぽさを出せたらいいなと思って、Aメロはそんなにクセを出さずに、サビは女子っぽく私らしさを全開で出せればいいなと。
MAYU:『B』を出したあとに作った曲で、まさにこういうイメージでやりたいっていう曲だったので、思い入れがすごく強くて。今回1stシングルのなかに入れてもらえたのは自分たちにとっても良かったと思います。
NANA-A:最初から最後まで自分たちがイメージしてやりたいことを伝えたのがかたちになって。ライヴでもこの曲は1度やっていて、それを観ていただいて移籍することになったので、BLiSTARのスタートがこの曲なんです。
RINA:ギターもすごく構えずにできる気がして。自分の好きなフレーズを入れられた曲ですね。
MAYU:やっぱりもっとライヴをやりたいなと思うのと、まだまだ曲がないので、みんなで“いいね”って思える曲を作りたいし、もっともっと頑張らなきゃって。
NANA-A:今回でBLiSTARっていうバンドを分かり始めることができたので、この路線も突き詰めつつ幅を広げたり、いろんな顔が見せられるようになったらいいな。
RINA:これが自分のなかでスタートっていう気がしたので、もっと上にいけるように頑張りたいですね。
■RADIO INFORMATION■
ロックバンドSOPHIAのベース黒柳能生とガールズロックバンドBLiSTARのボーカルMAYUがダブルパーソナリティで送るラジオレギュラー番組『KUROとMAYUの稲妻〜』がCBCラジオにて毎週日曜深夜0:00〜0:30放送中!
<コーナー紹介>
『今週の稲妻〜〜(なんちゃら)』
実は番組の正式タイトルは(仮)!! 『KUROとMAYUの稲妻〜〜』の“〜〜”部分にあなたがピッタリと思うタイトルを募集しちゃいます!
『教えてヒーロー!ヒーロー!』
アニメ、特撮、戦隊モノであなたが憧れたヒーロー・ヒロイン、心に残ったエピソードを募集! 時にはちょっとした疑問についてKUROとMAYUがお答えします。
その他、日常の疑問・相談・メッセージ等も募集中!!
受付メールアドレスはCBC公式ホームページhicbc.com内ラジオ『KUROとMAYUの稲妻〜〜』のメールフォーム、または、各機種携帯電話のCBC公式サイトから!!
CBC公式『KUROとMAYUの稲妻』サイト
http://hicbc.com/radio/inazuma/index.htm
SOPHIA黒柳能生からMAYUへのメッセージ
BLiSTARのファンのみんなから“アニキ”と呼ばれたいSOPHIA黒柳です。ラジオを一緒にやって気付いたんですが、実はMAYUは見た目に反して非常にストイックで不器用なヤツなんです。まるで“東京稲妻”の主人公のように。皆さん、応援してやってください。
NANA-A:あの時はどういう曲がバンドに合うのかまだ分からなくて。BLiSTARに合う音がギュっと絞られてきたのが、今回の「東京稲妻」なのかなって思います。
MAYU:今回はプロデューサーの西川(進)さんに出会えたことも大きくて。一緒に時間かけてプリプロしてアレンジを進めたりできたし。『B』を出してライヴをやっていって、“やっぱりいいね”って言われるのはギターサウンドのロック曲だったりしたので、こういうのがやりたかったし、こういうのが向いているんだなって思った。
RINA:“これぞギター!”みたいなものを出して。弾いていて楽しかったです。歪みの音1本で弾いている感じで、でもそれがすごくロックでカッコ良いという。
NANA-A:プリプロの時は西川さんがベースを弾いてくださって。ある程度ドラムに任せてくださるところがあって、アレンジ自体も私のクセを分かってくださる感じだったので、すごくいい環境で録れたというか。本当に気持ち良く、ありのままの音にできたなと感じました。
MAYU:かなり。今回歌詞も作詞家さんに書いていただいているんですが、そのなかでも自分らしさとか、BLiSTARらしさみたいなものがどうしたら伝わるかなっていうのを悩みながらいっぱい歌って。表現者として自分のものにして出すというのが、本当に今回は勉強になったなと。
MAYU:そうなんですよね! 最初は甘く歌おうかなと思ったんですけど、サウンドに負けないような強くて切ない思いも表現できるんじゃないかなと思って。女の子っていろんな顔を持っているから、そういうのも表現できるかなと。
NANA-A:Twitterですね(笑)。“渋谷 なう”からは入るのはなかなかないんじゃないかなと。
RINA:ギターソロのところで“自由にやっていいよ”って言われて。“じゃあ、ワーミー使う!”って(笑)。
NANA-A:最初聴いた時すごくさわやかで、でもすごくライヴに映えるなと思って。実際にお客さんを意識して演奏した時のほうが活きると思いましたね。
MAYU:楽しかったですね。「東京稲妻」よりデジタルっぽさを出せたらいいなと思って、Aメロはそんなにクセを出さずに、サビは女子っぽく私らしさを全開で出せればいいなと。
MAYU:『B』を出したあとに作った曲で、まさにこういうイメージでやりたいっていう曲だったので、思い入れがすごく強くて。今回1stシングルのなかに入れてもらえたのは自分たちにとっても良かったと思います。
NANA-A:最初から最後まで自分たちがイメージしてやりたいことを伝えたのがかたちになって。ライヴでもこの曲は1度やっていて、それを観ていただいて移籍することになったので、BLiSTARのスタートがこの曲なんです。
RINA:ギターもすごく構えずにできる気がして。自分の好きなフレーズを入れられた曲ですね。
MAYU:やっぱりもっとライヴをやりたいなと思うのと、まだまだ曲がないので、みんなで“いいね”って思える曲を作りたいし、もっともっと頑張らなきゃって。
NANA-A:今回でBLiSTARっていうバンドを分かり始めることができたので、この路線も突き詰めつつ幅を広げたり、いろんな顔が見せられるようになったらいいな。
RINA:これが自分のなかでスタートっていう気がしたので、もっと上にいけるように頑張りたいですね。
取材:澄川龍一
■RADIO INFORMATION■
ロックバンドSOPHIAのベース黒柳能生とガールズロックバンドBLiSTARのボーカルMAYUがダブルパーソナリティで送るラジオレギュラー番組『KUROとMAYUの稲妻〜』がCBCラジオにて毎週日曜深夜0:00〜0:30放送中!
<コーナー紹介>
『今週の稲妻〜〜(なんちゃら)』
実は番組の正式タイトルは(仮)!! 『KUROとMAYUの稲妻〜〜』の“〜〜”部分にあなたがピッタリと思うタイトルを募集しちゃいます!
『教えてヒーロー!ヒーロー!』
アニメ、特撮、戦隊モノであなたが憧れたヒーロー・ヒロイン、心に残ったエピソードを募集! 時にはちょっとした疑問についてKUROとMAYUがお答えします。
その他、日常の疑問・相談・メッセージ等も募集中!!
受付メールアドレスはCBC公式ホームページhicbc.com内ラジオ『KUROとMAYUの稲妻〜〜』のメールフォーム、または、各機種携帯電話のCBC公式サイトから!!
CBC公式『KUROとMAYUの稲妻』サイト
http://hicbc.com/radio/inazuma/index.htm
SOPHIA黒柳能生からMAYUへのメッセージ
BLiSTARのファンのみんなから“アニキ”と呼ばれたいSOPHIA黒柳です。ラジオを一緒にやって気付いたんですが、実はMAYUは見た目に反して非常にストイックで不器用なヤツなんです。まるで“東京稲妻”の主人公のように。皆さん、応援してやってください。
『全力投球!! '10』
8/22(日) 東京・Shibuya O-EAST/ DUO MUSIC EXCHANGE/ Shibuya O-WEST/ Shibuya O-Crest/ Shibuya O-nest/ 7th Floorのいずれか